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zoom RSS 年寄りの冷や水と言う無かれ〜その後〜

<<   作成日時 : 2011/03/13 11:47   >>

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まだ続くかも?と言いながら、3ヶ月余り放置してました(^^;;;

アルトのフレーム修理するには、またまた又エンジンを降ろさねばならず、その時間も気力も無く、先月の2月中旬になってようやくその機会を得た。

大阪でも降雪し、何年か振りに積雪。
そのせいか、板金屋は大忙し...。
中々入庫出来ず。
3月になってからの入庫と相成りました。
入庫したらしたで、速攻で仕上げてくれた。
今月6日にエンジン積み込み。
走行出来る様になった。
が、しかし、エンジンチェックランプが点きっ放しで、冷間時の始動が不可能な位のトラブルを抱え込んでしまった...orz

スズキのディーラーで色々教えてもらい、「水温センサー」が不良と言う事に。
約2300円位だったので、交換してみた。
が、相変わらずである。
暖まると、フツーに走れる。
なので、放置決定(笑)
多分、どっかで「配線が切れている」か、「CPU(エンジンのコントロールユニット)」が逝ったかのどっちかなんだけど、配線の切断箇所を探すのは、「砂場で石を探すが如く」であり、CPUの交換は「無いものねだり」に等しく、どちらもほぼ修理不可能と判断した。
故に、走行不能になるまで、爆弾抱えたまま走る事となる。

エンジンをF5A(550ccのC型前期エンジン)から、F6A(660のC型後期エンジン)にCPUと配線毎載せ替えちゃえば中古でパーツは豊富に有るんだけどねぇ...。
F5Aの方がパワフルさには欠けるが良く回るフィールが惜しく、載せ替える気にはならない。(金が無いとも言う)

同じC型でも乗用のCR系ではなく、貨物のCN系ならばCPUは合わないか?情報求む。




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